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こんばんわ、蒼也だぜ。


さあ、とりあえずめっさタイプなキャバ嬢となんとか繋がりを持った俺。だが、ここまでは誰だってできる。オッサンだってできる。なんせキャバ嬢はお客に夢を持たせて何度も店に足を運ばせるのが仕事だからな。

だからもう店には行かずに落とすぜ。と言いたいところなんですが、いかんせん前回は完全にフリーで入ったもんだから、おっとりキャバ嬢とは他愛のない会話しかしてないぜ。この状態でプライベートで会おうとしても難しいのは百も承知。これはもう一回行く必要がある。

ここで注意しなくちゃいかんのは、次を最後にしなきゃいかんという点です。恐らく俺の予測だと、このキャバ嬢に3回入ったら、確実に客確定。一人の男として意識させるのが逆に困難になる。


というわけで、ほとぼりが冷める前にまずは手を出していけ。前回の次の週に別の友人を誘って俺は突撃したぜ。


まずは時間だ。まあ無理だとは思うけど、一応仕事が終わった後に会える可能性を残して閉店より数時間前に行くことにしよう。あらかじめメールで出勤時間を確認してあったので朝の6時までということはわかった。ならば夜中の3時過ぎに店へ行って、終わるまで待ってるパターンで行こう。あまり時間を合わせすぎてもアレだしな。


そんなわけで、とりあえず3時まで俺んちで無双OROCHIとかやって過ごす。そのまま歩いて渋谷へ。

どうせ知り合いのキャッチのオッサンが出てるだろうから、まずはオッサンを捜す。いた!


って、タンクトップだしwww


オッサン、キャッチに見えないぜw

そんなこんなで店に案内してもらって、前回行く前にもらった優待チケットを提示。


「これ初回のお客様限定なんで使えないです」


なにぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!!!!!!!!


完全にチケットに頼り切っていた俺にとっては青天の霹靂。だが、だが、ここまで来て引き返すわけにはいかん!!!



て、定価で入ります!



そして早速、目当てのおっとりキャバ嬢を指名して、さあここから俺の戦いが始まるぜ。



つづく。
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