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こんばんわ、蒼也です。

歌舞伎町のキャバ嬢が熱いんです。いやまじで、おかしいよあそこのキャバクラ。ま、詳しくは後日書いていくけど、とにかく熱い。


今日、ちょっと仕事の関係で新宿に行ったんですよ。いや、歌舞伎町じゃないですよ。


したら、新宿のアルタ前あたりから歌舞伎町の方から紫色のオーラが流れてくる。そしてそのオーラは俺の心を捉えて離さない。

なにこれ、どんだけ俺を誘ってんの。

キャバ嬢は泥棒です。そう、俺の心を盗んで行った。(←うんこしながら思いついた)
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こんばんわ、キャバ将軍蒼也タソです。きも。

そんなわけで、渋谷のキャバ嬢とディズニーに行く約束を取り付けたワケだけれども。しかも向こうはかなり乗り気じゃねーか、っていう展開なんだけれども。そこは相手はキャバ嬢である、実際に実現してからじゃないと安心するのは早いワケなのです。


そしてノラリクラリと時間は過ぎ、いよいよディズニーの1週間前。


キャバ嬢からメールが来た。


約束の1週間前のメール。俺の脳裏に悪い予感がよぎるぜ。






大変な思い違いをしていて、実はその日、親友の誕生日だった、とそのメールには記されていた。





あほかああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!




とりあえず、じゃあ日を変えるかという提案を持っていく俺だが、この展開はおそらく「行けない」という結果になる流れ。まあいきなりディズニーってのもハードル高かったし、まずは外で遊ぶっていう比較的低めのハードルから攻略していくっきゃないです。うーむ、先行き不安だな、だが、この経験は決して無駄にはしないぜ。


次回は、楽園・歌舞伎町編だ。
こんばんわ、蒼也です。

9月、9月だ。9月になれば遊べるぜ、と希望を抱いて過ごす日々。

そんな折、会社の同僚が1年前に結婚式のビンゴゲームかなんかで当てたというディズニーのチケットをついに使うときがきたとのたまわっていたのです。

どうせ使用されることはないから俺にくれとヒドイことを言っていたんですが、その思いは現実となり、彼は狙ってた女の子をディズニーに誘い見事に撃沈。予想通り俺はディズニーチケットを譲り受けることとなったのです。


このチケットは使えるかも!!!!


ってことで、さっそく渋谷のキャバクラに出陣。


「そーいえばさあ、ディズニーランドって好き?なんか友達からチケットもらったから行かね?」


「え、行く行く!行きたいんだけど!日にちとか決めちゃおうよー」


こ、これは予想外の反応ぅううううううううううう。

いや、だってね、俺はてっきり「うーん、すごく行きたいんだけど、仕事が・・」みたいな反応かと思ってたんですよ。「行きたい」けど「行けない」という客に「いつか行けるかも!」という希望を残しつつ断る戦法を使ってくるものと思っていたのですよ。

それがまさかこんなにノリノリな反応が返ってくるとは。

しかしこのチケットは期限付き。有効期限は再来月のはじめ。ってことは来月行くしかねーぜ、と。ってことで早速日程調整。

暫定で2日ほど候補が挙がり、俺のテンションも最高潮ですよ。なんだこれ、なんて言うんでしょう、天にも昇る気持ちとでも言いましょうか、とにかくアゲアゲ。プチアゲナイト。


ということで、キャバ嬢とディズニーに行く約束を取り付けた俺。果たして俺は無事ディズニーへと足を運ぶことができるのであろうか。


次回に続く。
こんばんわ、蒼也です。

さて、もはや諦めかけていた渋谷のキャバ嬢ですが、しばらく放置しているとメールがやってきた。キャバ嬢必殺の営業メールかと一瞬身構えたが、どうやら店を移ったとの連絡メールのようです。値段も安くなったから来て?とメールには書いてあります。って、営業メールじゃん!!

でもまあ、値段が安くなったんならふたたび戦いの場に足を運ぶのも悪くない。ってか、ここで諦めたらキャバ将軍の名がすたるぜ、倒れるなら前のめり。


そんなわけで、新しい店へと足を運ぶことにしたのです。でも相変わらず仕事が忙しいとおっしゃります。実際いつ行っても出勤してる。これは忙しいのはホントのようだぜ。


「いま前の店が辞められなくて、でも今月いっぱいでなんとか辞めさせてもらうから、来月になったらもうちょっと休み取れるようにする?」


ほほう、ってことは、来月が勝負ってことじゃないですか。

ようし、待ってろよ、来月必ず落としてみせるぜ。そう心に誓いつつ、今日も金を払うのでした。
こんばんわ、エレガント系ギャル男の蒼也です。


とりあえず、寿司に連れて行ってもらう約束をキャバ嬢と取り付けた俺だったが、果たしてこれは実現するのだろうか。ひたすら金がないということは刷り込んであるので、同伴狙いということもないだろう。

そんなわけで2週間、ちょくちょくメールとかしたり。んー、なんか実現しそうな雰囲気だ。でも待てよ、もし俺がキャバ嬢の立場だったら絶対ドタキャンするな。そんで店に自発的に来させるwwちょ、俺、鬼ww


とりあえず何時頃から会えるのかと聞いてみると、「学校おわるのが7時半だから8時かな」と。ん、その日、出勤だよな。「8時半にはお店行かなきゃ」


ちょ!30分だけかよwwwwwwwwwwwwww


だが、この30分で仕事終わりに会う約束を取り付けてやる。そのまえに実現するのか、少しでも遅れたらドタじゃないですかww

ちょーウケるー。

そんなわけで当日。



着いたら連絡ちょーだい、とメールして待っていると、「着いたよー」と。待ち合わせ場所へ向かうと、うん、多分あいつだw


「久しぶりー」


久しぶりでもねえだろw


まあ、とりあえず実現はした。

その後、寿司屋に行って、俺は寿司を5貫食った。彼女は1貫しか食わなかった。

んでさー、仕事終わったら飯とか食わね?


「仕事終わりはちょっとー」


はい、終了。


どうやら彼女に会うには土曜日のこの時間しかないようだ。


あほか!!wwwwwwwwwwww

こいつはもう無理ですね。これを糧に次のキャバ嬢と新たな戦いに望む決意を固めました。

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